下のブログ記事でランボルギーニについて書いていますが。
管理人は昔から「ランボルギーニ」のファンなのです。
今回の「レベントン」は世界限定20台と言うだけあり、色々ありえない物になっていた。
「
NISSAN GTR」
新型GTR と比較するとわかりやすいかも知れない。
値段に関しては言うまでも無く、GTR2007 は777〜834万円で、
プレミアムエディションのパールホワイトもオークションで1040万円。
ランボルと比較すると、
ムルシエラゴで3000万ぐらいですが。
「レベントン」は限定20台と言うだけあり。
1億6千万と数件家が建つちそうな値段かつ、無駄に高性能なエンジン。
V12、6500CC、650馬力というモンスターエンジンを搭載し、フルタイム4輪駆動で最高速度は340キロ、100キロまでの加速3.4秒を誇る
新型GTR の性能が V6 3800CCのツインターボ 最大出力は480馬力
なので燃費の方も今まで以上に凄い事になりそうです。
「100キロまでの加速3.4秒」って、逆にどこを走ればいいの?
と言う細かい事を気にしてはいけない。
そう言う事は既にランボル鉄の掟に入っている。無かったら今作成された。
ランボルは確かに、燃費が悪く 値段も高く 車体が大きく ガルウィングで駐車場に困る。
しかし、創立者がフェラーリを買いに行った時「田舎者に売れない」と断られ、
それまでトラクター等を作っていた自分の会社で「フェラーリを超える」
と言ってランボルギーニを設立した、等の色々逸話がある。
ネタのような会社だから好きなのかもしれない。
レベントン は縁が無い物なのだが、それでも管理人は変わらずランボルギーニが好きである。
なおなおブログに移転していますが適当に更新はしてます。
posted by なおなお at 05:04
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ランボルギーニ GTR